アルトワークスRS/Z HA21S

愛車歴
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所有期間

1997年6月~2001年11月まで所有
デートカーとして、サーキットカーとして
様々に活躍!

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解説

旧規格最終モデルのアルトワークス
当時のハイパワー軽戦争に
新たな時代を作りました。
僅か650kgのボディーに
最新型K6Aターボエンジンを搭載
「軽は三気筒」の先駆けです
64ps/6,500rpm、10.5kgm/3,500rpm
軽の自主規制値まで引き上げられ
サーキットからダートまで
様々な場面で活躍の一台でした

そのためレース用のパーツも
多数ラインナップされ、特に
準純正メーカーのスズキスポーツより
100ps仕様パーツも販売されていました

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感想

と書いたものの、所詮は実用軽に
多少パワーのあるエンジンを積んだだけ
速い!と思っているのは自己満足
走らん、曲がらん、止まらんの三拍子
実際にサーキットでの走行シーンが
TVに映ったのですが、
「徐行してる?」レベルの速度で
ガックリしたのを覚えています。
軽は市街地用ですね

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追記

初めて、モーターアップを試したのが
この車になります。
実際、15万キロで手放すまで
エンジンは快調でした。

また掛かり付けの修理工場でも
「このエンジンは当たりだね」
とお墨付きをいただきました

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